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【深堀記事】多賀大社の境内のみどころ

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境内におけるみどころ

拝殿・本殿

太閤橋(太閤橋)

 多賀大社の境内は広大で、清らかな気に満ちています。
 参道を進むと、まず目に入るのが象徴的な太閤橋(たいこうばし)
 豊臣秀吉が寄進したと伝わる反り橋で、「人生の浮き沈み」を象徴するといわれています。
 境内入口に架かる美しい太鼓橋。橋を渡ると心が清められるとされます。

寿命石(じゅみょういし)

大釜

梵鐘(ぼんしょう)

神輿庫(みこしこ)

太閤蔵(たいこうぐら)

般若院跡(はんにゃいんあと)

文庫(ぶんこ)

お多賀しゃくし

神馬舎

 境内に入り、向かって左側ある神馬舎。
 昭和43年までは本物の神馬がいたとされています。
 現在神馬舎にある木彫りの神馬は滋賀県最大のスーパーマーケット平和堂社長夏原氏の奉納によるものだそうです。
 

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