おでかけ

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【神社めぐり】

【神社めぐり】宮城県「塩竃神社」 東北を守護する鹽土老翁神の聖地

今回は宮城県塩竈市に鎮座する「塩竃神社」をご紹介します。国指定重要文化財の社殿を有し、東北地方の総鎮守と呼ばれるほど、古くから篤い信仰を集めてきた大社格の神社です。
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【神社めぐり】大麻比古神社(おおあさひこじんじゃ)-阿波国一宮に祀られる大麻の神(徳島県)

今回は徳島県鳴門市に鎮座する「大麻比古神社」をご紹介します。こちらは阿波国一宮として古くから崇敬を集め、四国の中でも特に「古層」を強く感じられる神社の一つです。 主祭神は大麻比古大神、配祀神として猿田彦大神をお祀りしています。
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【神社めぐり】伊佐須美神社(福島県・会津美里町)

福島県会津美里町に鎮座する伊佐須美神社(いさすみじんじゃ)は、会津地方の総鎮守として古代から篤い信仰を集めてきた名社です。会津という土地の歴史そのものと深く関わり続けた神社で、延喜式神名帳にも名を残す式内社。東北地方を語る上でも欠かせない存在といえます。 ■御祭神 伊佐須美神社の御祭神は次の四神。
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【神社めぐり】二荒山神社(栃木県・日光)

今回は栃木県日光市に鎮座する「二荒山神社(ふたらさんじんじゃ)」について紹介します。日光東照宮と並び、日光信仰の源流ともいえる存在で、古代から遥拝され続けてきた霊峰「男体山」そのものを祀る神社です。日光の成り立ちと国家規模の信仰史を考える上で、この神社は欠かせません。
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【神社めぐり】都々古別神社(福島県)

今回紹介するのは、福島県東白川郡棚倉町、白河市、田村市の三か所に存在する「都々古別神社」。実はこの神社は三社が同じ名称を持ち、それぞれが古代の陸奥国一宮として扱われたと伝わるという特異な性格を持っています。 三社は以下の通りです。
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【神社めぐり】若狭彦神社(福井県・若狭)

今回紹介するのは福井県小浜市に鎮座する若狭彦神社。近くに対となる若狭姫神社があり、この二社は合わせて「若狭国一宮」として古代から特別な崇敬を受けてきました。その中でも若狭彦神社は「上社」と呼ばれる側に位置します。
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【神社めぐり】水若酢神社(島根県・隠岐)

今回紹介するのは、島根県隠岐の島町に鎮座する水若酢神社(みずわかすじんじゃ)。隠岐国一之宮として知られ、島の歴史と精神文化を象徴する非常に重要な神社です。隠岐という地は、古代から「国家と特別な関係」を持ち続けてきました。水若酢神社はその中心に位置する存在です。
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【神社めぐり】中山神社(岡山県津山市)

今回ご紹介するのは、岡山県津山市に鎮座する中山神社。美作国の一宮として知られ、古代よりこの地域の信仰の中心であり続けた神社です。 ■御祭神 鏡作神 鏡作神は、三種の神器のひとつ「八咫鏡」を作った神として知られています。
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【神社めぐり】土佐神社ー一言主を祀る土佐の国一之宮ー(高知県)

今回紹介するのは、高知県高知市一宮に鎮座する土佐神社。 土佐の国の一之宮として地元からも信仰の篤い神社です。 今回のお話は、一言主大神がこの土佐という土地に流されていたというお話です。
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【神社めぐり】伊勢神宮として祀られる全125社にを解説!!

正宮 ※2社 神社の名称 住所 御祭神 由緒(簡記) 皇大神宮 (内宮) 三重県伊勢市宇治館町1 豊受大神宮 (外宮) 三重県伊勢市豊川町279 別宮 別宮内宮 ※10社 神社の名称 住所 御祭神 由緒(簡記) 荒祭宮 三重県伊勢市宇治館町1 内宮境内 内宮の第一別宮。